●オーガニック成分にこだわる理由 日本語  English 


 第2次世界大戦後、石油を原料とした化学合成物が急速に世界中で広まりました。
石油系化合物は安価で大量生産しやすいために、現在大量の化学薬品がスキンケア、コスメティック製品に使われています。これにより様々な害や影響を引き起こす可能性のある化学薬品が普通に使用されています。

こういった日々開発されている新成分の入った化粧品・ボディーケア品の安全性は、何十年経ってみないとわからない、というのが事実であり、「環境ホルモン」などという言葉もなかった時代に、次々と開発された化学薬品が、数10年間大量に使われた後に、危険性が指摘され、使用禁止となるものがたくさんあります。

 そういった中、究極の安全な化粧品、ボディーケア品を考えていくと、それは 安全な食べ物と同じように、顔の見える生産者が作ったオーガニックな原料ということになります。

マイ・エッセンスの製品の原料は、都会の実験室にではなく、森や畑や海にあります。
そのことを思うとき、あらためて私たちの健康と美がいかに自然によって恩恵を受けているかを感じないわけにはいきません。素肌は生命そのものです。
本当に素肌を健康にし、美しくするのは、人工的な化学合成物ではなく、自然のものであること。実際にマイ・エッセンスの製品を使ってみた人は、そのことを実感するに違いありません。



知らないって事を知る

 通信技術、メディアの進歩で多くの情報が飛び交うようになりました。

 これによりCMや報道などの一方方向の 「すり込み」 の影響で多くの人々が
 知らない事を知っているかのように思ってしまう状態に陥っています。

 いつからメディアの言う事が正しいという基準になったのでしょうか?

 ・・・そんな基準ありませんよね?!!

 「あるある〜」だけでなく多くの番組も不正がありました。 
 NHKも多くの不正がありましたよね!


 雑誌やテレビなどのメディアも一企業に過ぎません。
 スポンサーありきですので、スポンサーに都合の悪い番組もあり得ません。
 政治と同じですでにお金や利権にまみれています。


   偏ったものの見方は要注意です!


 例えば、「環境問題を何とかしようと日々活動しています。」と語っている団体があったとします。

  これらの団体に対して 「素晴らしい」 「頑張って!」 などという人や募金する人も・・・

 ・・・表面ではなく、大切なのは中身です。

  募金を集めて自分たちの生活費として使っている団体も多くあります。

 また、国の補助金目当ての活動実体のない団体もあります。


 みんなが買っているから大丈夫っていう野菜なども農薬まみれです。

  いいのでしょうか?

 自立していて個々に確かめている集団の 「みんな」 だったら信頼できるかも知れません。

 しかし、人が言っている事だけを共有している 「みんな」 だとしたら??


 私が約16年前の23歳の時に「会社を作ろうと思う。」って相談した多くの人は
 「やめておけ」 「まだ若すぎる」 などと言って反対しました。

 ・・・しかし、みんな会社を作った経験などありませんでした。 なんと無責任な人達だろう。


 みんなが言ってる事、やっている事は正しいのでしょうか?


 そろそろ自立して自分自身で確かめてみませんか!!





 ★引っ掛かってはいけない要注意トーク

 あたかも正論のように語られている会話です。 引っ掛からないように参考にしてみてください。

 ・「他社よりも化学物質の量が少ないから安全です」
    ・・・例えば、万能薬があったとします。そこに発がん性化学物質が少量でも入っていたら?
       少ないから安全というのは、危険 vs 危険 という観点からの発想ですよね?!

 ・「数十万人もの消費者がいるので商品が認められている証拠です。」
    ・・・私達は今まで大手メーカーの製品に関して同様の理由で見抜けずにきました。
       もう騙されてはいけません。

 ・「環境問題やボランティア活動に対して貢献している会社なので安心です。」
    ・・・特にアメリカでは社会貢献をアピールするために悪徳企業でもこのような事をしています。

 ・「いろんな医者や学者が著書で紹介しているから間違いない。」
    ・・・これは、バイブル商法という効能、理論、体験談等を書いた本(通称「バイブル本」)を
       実質的な広告にして薬事法の規制を抜けようとする違法商法です。
       これを許しているメーカー自体が悪質という事です。
       あと医者や学者も現役から退いてる場合が多いです。(名前貸しのようなもの)

 ・天然成分のみで作られています。
    ・・・「天然 = 安全」ではありません。 例えば、毒キノコ、毒草、フグの毒など。
       あと農薬などを使用して栽培された原料も「天然」と語れます。
       原料が何処でどういう風に作られたのか、工場はどこなのかがガラス張りに
       なっているのは当然の事、第三者機関の評価を受けているのかも重要な
       ポイントとなります。

       自称 「凄い研究者」 「凄い製品」 はあくまでも自称です。


    しっかりと調べましょう!!


    




前のページに戻る ホーム 次のページへ


Copyright (C) マイエッセンス DESTINY All Rights Reserved.